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高品質アルミ製アンブレラホルダー、届きました。
アンブレラホルダーに自由雲台を取り付けて、傘の芯に光軸が向くように改造を試みています。
前回は新藤さんにねじ切りをしていただき、長ねじを切って自由雲台を取り付けられるようにしていただきました。
今回入手したアンブレラホルダーですが、以前のアンブレラホルダーと違い、アクセサリーシューを外しても穴がない。
正確には、ポンチで叩いたようにへこみがあるだけ。
以前の物は穴が開いていてねじ切りを行えばネジの取り付けが可能でしたが、今回の物は改造するのにドリルを買ってネジ穴を作らないと自由雲台が付けられそうにないようです。
正確にはバイス、万力と言われる素材を固定したものがないと穴を開けにくそうですが。
挙句に、長ねじを苦労して切ったのに、もしかしたら長く切りすぎてサイズが合わないかも・・・
ドリル以外にも金鋸に代わるカッターがないと作業が大変そうです。
光軸がアンブレラの芯に向かなくても、まぁ良いかと思ってしまいました。
また、以前のアンブレラホルダーとの違いは、材質・・・
本体に少しざらつきが・・・
もし、これが某社ブランドでこのまま出ているとしたら、少々仕上がりが荒いか・・・
軽量化の為か、本体下部の大小メスねじ付きのダボが「アルミか?」と思うほど軽い(笑)
ただ、ドリルと16mmアルミ丸棒があればTAKE社のアンブレラホルダーにも雲台がしっかりと付きそうですが。
TAKEさんのアンブレラホルダー、ダボ穴が16mmとなっているので既存のままでは遊びが多いですね。
写真家・吉村隆さんのブログで紹介されていた「ラジオスレーブ」
こう言う記事を見ると欲しくなってしまいますね。
クリップオンストロボでの多灯ライティングでは受信機がストロボの台数分必要になってしまうのはしょうがないとして、赤外線ではないので、他社のストロボでも使用可能なのが面白そうです。
ヤフオフで「RF-602」と検索すると、メーカー名のない同等品が安く出品されていました。
見ない事にしました(笑)
Adobe Photoshop CS5の日本語試用版が公開になりました。
私も新機能である修復ブラシツールと塗りつぶしでの「コンテンツに応じる」機能を試してみました。
このくらいなら、サクサクっと出来てしまいました。
ロゴを出してはいけないような場合にはかなり使えるので、私にとっては非常に便利な機能です。
ただし、このように複雑になるとどうしても手作業が必要になるかもしれません。新機能と言えどもレタッチ部分が妙な事に・・・(笑)
原因がわからないまま、いつも通りにPCが動いているようなので、PC買い替えは後回しにして、ちょっと要り用になった型落ちのドゴモを新規に買おうかと思案中。
ビックカメラ有楽町店に行ってみて、その後、秋葉原のヨドバシで撮影機材の調達かな・・・もちろんTAKEさんのアンブレラホルダーを買いにですが(笑)
iPadの予約注文が始まりましたが、液晶のスペック的に写真データを持ち歩いたり、見せたりするのにはどうなんでしょうね。
3Gのキャリアがソフトバンクのみと言う事なので、ドゴモから出るはずのSIMは当分先になるんでしょうか。
WiFiで接続できる環境ならば、あえて3Gは必要ないとも思えるのですが、いざという時にどこかの公衆無線LAN契約を取っておいた方が良いのかな?月額380円位からありそうですし。
撮影機材では、プロ用とハイアマチュア、アマチュアとかなりの価格差があるようですが、到底私には高額な商品は買えません。
オークションサイトでいろいろと物色しているのですが、類似品と思わせる気になる商品が幾つか・・・
三脚があればLPLの「ボールヘッドブームユニット」になりそうなショートブーム・・・
【撮影機材】接写・水平撮影に三脚延長アームKS017
こんなに大きくなくてもいいから使ってみたい・・・
【撮影機材】大型背景スタンドバック付▲KS008ET1
サンテックのSP カンタンボックス・キットにそっくりな・・・
ポータブル ソフトボックス
欲しいけど・・・場所取るだけで使い物になるのかなぁ(笑)
そう言えば、LPLで随分と新製品が出ているようですね。
いつもお世話になっている新藤さんのところで行われた「B&H共同購入」に参加いたしました。
商品が到着したと言う事だったので、火曜日に取りに伺いました。
私が移動する時は、いつもきまって雨(笑)
今回購入したのは「X-Rite ColorChecker Passport」です。
単品のカラーチャートより安い価格で手に入った事に感謝して、各ブログサイトを拝見すると・・・
かなりの辛口評価・・・やはりプロの方の見る目は違うなぁと実感です。
手放しで喜んでいる場合ではなさそうな・・・
手にしたものの、かなり「鮮やか」に設定されると言う事なので試行錯誤しているのですが、肝心の「DNGプロファイルエディタ」が、ありません。
Adobe Labで提供とありましたが、これって英語版のみ何でしょうか?
是非とも日本語版の提供を望んでいるんですが。
このブログに何と1年ぶりにコメントが付きました(笑)
と言うわけで、Akikoさんからのコメントを記事にさせていただきます。
2009年10月29日発売の「タムロン SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II VC Model B005(キヤノン)」ですが、別件でビックカメラ有楽町店に行ってきたので見てみる事にしました・・・
しかしながら店頭に展示品はなく、残念ながら触る事はではなかったのですが、定価73,500円がビックカメラでは57,800円のようですね。
なかなかのコストパフォーマンスだと思っています。
APS-Cサイズのカメラを持っていないのですが、「7D」ユーザーにもかなり人気が出るかもしれません。
この焦点距離でフルサイズ用のレンズがあったら良いのになぁと思っています。
手持ちの「17-40」では50ミリがないので、私としては出番がないのですが、この「17-50」は魅力的です。
ただ、DPPで補正が必要でしょうけど。
先日予約しておいた、本日発売の「アレ」が届きました。
仕事中なのでいまだ未開封ですが、今夜あたりに・・・たぶん、きっと・・・睡魔に襲われなければ(笑)
どこまで手持ちでいけるかな?
最近、どうも乗りが悪く肝心の撮影が滞っています。
ライティングをどうしようとか、卓上の簡易スタジオで何とかならないかとか、出先での撮影に適したライトシステムをどうにかしないととか・・・
サンパックの「PF20XD」2灯をスレーブにして「580EX」との組み合わせで撮るのが早道か・・・
市販の簡易スタジオボックスを使用した方がいいのか・・・
蛍光灯ソフトボックスも欲しいし・・・
Shuffleのサイトを見ていたら露出計が欲しくなってしまいました。
おわら日記帳 :Polaris フラッシュメーターをご存じない方に。を拝見していたら余計に物欲が・・・
物を買っても行動に移さないと・・・私の悪い癖・・・・

