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普段使いの雲台はベルボンQHD-61Qなのですが、たまにPHD-61Qも使います。
今回も使おうと引っ張り出してみてびっくり。経年ではないのでしょうけどパン棒のグリップ部分がベトベト。
このグリップ部分って、ゴム?ウレタン?
修理かパーツとしての取り寄せができるかメーカーに問い合わせたら
パンハンドルグリップ部のベタツキは、表面塗装の不具合が疑われます。
交換部品(無償)を直送させていただきます。
甘えさせていただきました。
おお!ベルボン太っ腹!
高品質アルミ製アンブレラホルダー、届きました。
アンブレラホルダーに自由雲台を取り付けて、傘の芯に光軸が向くように改造を試みています。
前回は新藤さんにねじ切りをしていただき、長ねじを切って自由雲台を取り付けられるようにしていただきました。
今回入手したアンブレラホルダーですが、以前のアンブレラホルダーと違い、アクセサリーシューを外しても穴がない。
正確には、ポンチで叩いたようにへこみがあるだけ。
以前の物は穴が開いていてねじ切りを行えばネジの取り付けが可能でしたが、今回の物は改造するのにドリルを買ってネジ穴を作らないと自由雲台が付けられそうにないようです。
正確にはバイス、万力と言われる素材を固定したものがないと穴を開けにくそうですが。
挙句に、長ねじを苦労して切ったのに、もしかしたら長く切りすぎてサイズが合わないかも・・・
ドリル以外にも金鋸に代わるカッターがないと作業が大変そうです。
光軸がアンブレラの芯に向かなくても、まぁ良いかと思ってしまいました。
また、以前のアンブレラホルダーとの違いは、材質・・・
本体に少しざらつきが・・・
もし、これが某社ブランドでこのまま出ているとしたら、少々仕上がりが荒いか・・・
軽量化の為か、本体下部の大小メスねじ付きのダボが「アルミか?」と思うほど軽い(笑)
ただ、ドリルと16mmアルミ丸棒があればTAKE社のアンブレラホルダーにも雲台がしっかりと付きそうですが。
TAKEさんのアンブレラホルダー、ダボ穴が16mmとなっているので既存のままでは遊びが多いですね。
写真家・吉村隆さんのブログで紹介されていた「ラジオスレーブ」
こう言う記事を見ると欲しくなってしまいますね。
クリップオンストロボでの多灯ライティングでは受信機がストロボの台数分必要になってしまうのはしょうがないとして、赤外線ではないので、他社のストロボでも使用可能なのが面白そうです。
ヤフオフで「RF-602」と検索すると、メーカー名のない同等品が安く出品されていました。
見ない事にしました(笑)
Adobe Photoshop CS5の日本語試用版が公開になりました。
私も新機能である修復ブラシツールと塗りつぶしでの「コンテンツに応じる」機能を試してみました。
このくらいなら、サクサクっと出来てしまいました。
ロゴを出してはいけないような場合にはかなり使えるので、私にとっては非常に便利な機能です。
ただし、このように複雑になるとどうしても手作業が必要になるかもしれません。新機能と言えどもレタッチ部分が妙な事に・・・(笑)
原因がわからないまま、いつも通りにPCが動いているようなので、PC買い替えは後回しにして、ちょっと要り用になった型落ちのドゴモを新規に買おうかと思案中。
ビックカメラ有楽町店に行ってみて、その後、秋葉原のヨドバシで撮影機材の調達かな・・・もちろんTAKEさんのアンブレラホルダーを買いにですが(笑)
iPadの予約注文が始まりましたが、液晶のスペック的に写真データを持ち歩いたり、見せたりするのにはどうなんでしょうね。
3Gのキャリアがソフトバンクのみと言う事なので、ドゴモから出るはずのSIMは当分先になるんでしょうか。
WiFiで接続できる環境ならば、あえて3Gは必要ないとも思えるのですが、いざという時にどこかの公衆無線LAN契約を取っておいた方が良いのかな?月額380円位からありそうですし。

