先日、新藤さんのスタジオにお邪魔した時にアンブレラホルダの改造をしていただきました。
使わなくなった軽量アルミの三脚に撮りつけようとしたら、雲台が外れない・・・
確か外す事が出来たと思っていただけに、外せないのはショック・・・
まぁ、テストだと言う事でそのまま付けてみたものの、接地面が少なくてグラグラ・・・
確かに安いクイックシュー付きの三脚だからしょうがないとは思うんですが・・・
さて、「月例」のお題に則した写真を撮ろうと、楽器を用意して、580EX2を用意して・・・
あれ?露出計で測ったのにドアンダー。
当然カメラ側はマニュアルモードでセッティング。
ストロボもとりあえずマニュアルでフル発光・・・
あれ?今度は飛んでしまいました。
こういう場合のストロボ設定ってどうするんでしたっけ?
距離の設定?マニュアルじゃなくて、そのままE-TTLで良いの?
ああ、すっかり忘れてるし、と言うか一から勉強のやり直し・・・
どなたかアドバイスください。お願いします。
相変わらずのたわごとです・・・
エツミで発売されている「レインブラケット」、手持ちの三脚で、かつ軽量なアンブレラホルダを使いたい場合は、これもありかもしれません。
レインブラケット
ある程度、ストロボ発光面の方向性の自由度と、軽量化は望めますが、肝心の傘の保持力はどんなものでしょうね。
アンブレラバウンス用の軽量三脚が欲しくなりました(笑)
新藤さんを先生としてお迎えし、「白ひげワークショップ」なんて言う企画、どなたが立案していただけないでしょうか・・・
と、書いてみる。
新藤様はじめ、各ブログで興味深い話題に目を通しています。
いつも考えているのが照明機器。
銀一さんにとても面倒な相談をしてしまいました。
フォトフレックスも大小ネジ受けはついておりますのでそのまま三脚へ取り付け可能です。
ただし、フォトフレックスのアンブレラホルダーですが、強度的な問題により
個人的にですが、サンテック製をお勧めしております。
サンテック ICニューアンブレラホルダーフォトフレックス社製のホルダーは製品が樹脂で出来ており、アンブレラ設置部分が
そのうちにねじ山が切れてしまい、すぐに駄目になってしまいます。もし取り外しが可能なタイプということでしたら
サンテック ICトレペアームホルダー417サンテック ICアクセサリーシューマウント
こちらの組み合わせでお使いいただけます。
そこで、株式会社テイクにも「TKミニライティングホルダー」について伺ったところ・・・
只今、ねじ穴付きタボ受け付きの新製品を開発しているところでして、
その新製品が1ヵ月後位に販売開始する予定です。
(今のタイプとアダプターを買われるより新製品をご購入される方がよろしいかと思います。)お客様がもしすでに、TKミニライティングホルダーをお持ちでしたら、
新しい商品が入荷次第、交換いたします。
おお!太っ腹じゃないですか・・・既にお持ちの方、交換していただけるようですよ。
と言っても、皆が皆、交換対象ではないでしょうけど・・・
ちょっと楽しみが増えました(笑)
ここ数年感じていたのですが、目が疲れてよく見えない事がありました。
知人の眼鏡技術士(?)にいつもメガネを作ってもらっているのですが、意を決してここ数年していなかった検診を受けに行ってきました。
どうやら左目がだめみたいです。
実は斜視があるのですが、それをかばっているうちにもう片方の眼精疲労もひどいようで、老眼、乱視、プリズム・・・
必要に応じていくつかのメガネを掛け替えていたのですが、その限界を感じ、眼鏡を新調する事に。
あと数年でたぶん両眼で見る事が難しくなりそうだということ・・・
写真・・・どうしよう・・・



















