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「GANREF」で佳作を頂いた「スイートピー」の再レタッチ・・・
モノクロの魅力は、シンプルな被写体をトーンの美しさで魅力的に見せられるるところ。この作品も柔らかなトーンで全体をまとめた感じは美しいのですが
お褒めのお言葉ありがとうございました。
下の花びらのディティールを出すためでしょうか、コントラストがややきつすぎた結果、花びらが汚れたように見えてしまいます。そこで、全体のコントラストを
弱めつつ、下の花びらのトーンはよりコントラストを低く、そして明るくしてみましょう。また、茎の部分はやや冗漫なので少しトリミングすると良いと思いま
す。
と言うアドバイスだったので、再レタッチしてみました。
まだまだですねぇ。なかなか難しい・・・
フォトブログなのに相変わらず写真はありません・・・
先週の月曜日に移動中の首都高速から眺めた千鳥ヶ淵では見ごろにはまだまだかと思っていたのですが、この2,3日でかなり咲いたようですね。
土、日も仕事なので、天気が良ければ「赤坂アークヒルズ」か「目黒川沿い」の花見をしたいと思っています。
下戸なのでお酒は必要ありません(笑)
そう言えば、ずいぶん前に「カラオケボックス」で見た「桜色舞うころ/中島美嘉」のビデオが素敵でした。
何ともロマンチックで、哀愁漂うもの・・・
でも、やっぱり・・・「夜桜お七/坂本冬美」かなぁ(笑)
写真の技術は無いのに、某ストックフォトサイトに写真を載せています。
毎月のように「お題」が出ているのですが、なかなかこれに追い付かない。
確かに写真は腕がモノを言うのだろうけど、機材が揃っていないのであればそれを補わないと「売れる」写真が撮れないように思う。
屋外での「風景」や「花」は自然光でじっくり構えれば自分のイメージなりの写真が撮れると思うけど、「物撮り」と言われる「屋内での商品撮影」には簡単でも「照明機器」や「背景」などにも気を使わないといけない。
うーん、蛍光灯の照明システムを手にするか、多灯ストロボでの撮影にするか・・・
ファインダーを覗いた時点でイメージを掴みやすいのは「蛍光灯」での照明システム・・・ただ、使用しない場合には置き場所にも困る。
ストロボだとファインダー越しではイメージが掴みにくいけど、撮影できる範囲に自由度がある。
その代りますますのスキルアップが必要だと思うけど・・・
いろいろと悩みどころです。
皆さんは、「物撮り」にはどのような照明システムで撮られているんだろう。