カテゴリの ‘撮影機材’ アーカイブ
「ラジオスレーブ RF-602」が欲しくなりました。送料込みで4,000円。
とtwitterのように呟いてみる・・・(笑)
高品質アルミ製アンブレラホルダー、届きました。
アンブレラホルダーに自由雲台を取り付けて、傘の芯に光軸が向くように改造を試みています。
前回は新藤さんにねじ切りをしていただき、長ねじを切って自由雲台を取り付けられるようにしていただきました。
今回入手したアンブレラホルダーですが、以前のアンブレラホルダーと違い、アクセサリーシューを外しても穴がない。
正確には、ポンチで叩いたようにへこみがあるだけ。
以前の物は穴が開いていてねじ切りを行えばネジの取り付けが可能でしたが、今回の物は改造するのにドリルを買ってネジ穴を作らないと自由雲台が付けられそうにないようです。
正確にはバイス、万力と言われる素材を固定したものがないと穴を開けにくそうですが。
挙句に、長ねじを苦労して切ったのに、もしかしたら長く切りすぎてサイズが合わないかも・・・
ドリル以外にも金鋸に代わるカッターがないと作業が大変そうです。
光軸がアンブレラの芯に向かなくても、まぁ良いかと思ってしまいました。
また、以前のアンブレラホルダーとの違いは、材質・・・
本体に少しざらつきが・・・
もし、これが某社ブランドでこのまま出ているとしたら、少々仕上がりが荒いか・・・
軽量化の為か、本体下部の大小メスねじ付きのダボが「アルミか?」と思うほど軽い(笑)
ただ、ドリルと16mmアルミ丸棒があればTAKE社のアンブレラホルダーにも雲台がしっかりと付きそうですが。
TAKEさんのアンブレラホルダー、ダボ穴が16mmとなっているので既存のままでは遊びが多いですね。
高品質アルミ製アンブレラホルダー、届きました。
いやはや、以前のアンブレラホルダーと違い、アクセサリーシューを外しても穴がない。
正確には、ポンチで叩いたようにへこみがあるだけ。
以前の物は穴が開いていましたっけ?
結局ドリルを買ってネジ穴を作らないと自由雲台が付けられそうにない。
挙句に、長ねじを苦労して切ったのに、もしかしたら長く切りすぎてサイズが合わないかも・・・
ドリル以外に金鋸に代わるカッターがないと作業が大変そう。
光軸がアンブレラの芯に向かなくても、まぁ良いかと思ってしまいました。
以前のアンブレラホルダーとの違いは、材質・・・
本体に少しざらつきが・・・
もし、これが某社ブランドでこのまま出ているとしたら、少々仕上がりが荒いか・・・
軽量化の為か、本体下部の大小メスねじ付きのダボが「アルミか?」と思うほど軽い(笑)
今夜にも再び検証してみます。
新藤さんのお話だと、以前の物は穴が開いていたそうです・・・
タップなど工具が手に入っていないのですが、アンブレラホルダーの改造のために「あの」アンブレラホルダーを複数購入予定です。
どなたかまとめて要りますか?
って、私だけか(笑)
とうとう広告が入ったみたいですが、他のサーバーにブログを移したくてもエクスポートできないなんて・・・
エキサイトさん、冷たい・・・
タイトルの通り、例のアレを作りたいが為に材料を物色・・・
新藤さんにいただいたアルミ丸棒の硬さには閉口・・・せっかく切断していただいたのに・・・近いうちに何とかします。
なかなか外回りができず、買い出しもままならないのでネットでいろいろ探してみました。
アルミ丸棒・・・・・
アルミニウム丸棒(A5056B)16X300mm 370円
同等の500mmが480円でした。
タップ・・・・・・・・・
オーエスジー(OSG) カメラ三脚ねじ用タップ(カメラ三脚取付けねじ用)(TRP-SFT)
TRP-SFT OH9 1.5P 1/4-20 1,190円
これはビックやヨドバシでも手に入りそうですね。
タップホルダー・・
ライト精機 T型タップホルダーBP5 662円
タップハンドル 1.5# M3-M12
長ねじ・・・・・・・・・
長ねじ(ナガネジ)ウィット径
W1”1/4 全長285mm 1,974円
長ねじはAmazonでこんなのもありました。
ウイットねじ長ねじ ユニクロ(1m) 1/4X1000(1本) 90円
長ねじはAmazonが安いですね。
金鋸は
これ
かな?
あとは、あの方があれを出品してくれるのを待つのみ・・・
------------------------------------
あの方のあれが出品されていたんですが、先日までの価格は1000円だったのに、今回は1500円。
元高円安?
------------------------------------
アルミ丸棒を仕入れても、ドリルがないから穴が開けられない(笑)
確かうちのどこかにあったはずだったのに、昔のことだから処分してしまったかな?
と言うわけで、TAKE製のアンブレラホルダーのダボの代わりになる物の制作は断念か。
先日お邪魔した新藤さんの事務所で見かけた、折り畳み式のアルミポール。
製作者のvivoさんに失礼ながらtwitterで教えていただきました。
「タープポール」で検索・・・
幸せになれるでしょうか・・・(笑)
「小川キャンパル アップライトポール」で検索したら16mm径の物がありました。
あのアンブレラホルダーにつけて、トレペ、背景紙を垂らすのに使えるかな?
もっと細いタイプだったら、フラッグフレーム化?
写真家・吉村隆さんのブログで紹介されていた「ラジオスレーブ」
こう言う記事を見ると欲しくなってしまいますね。
クリップオンストロボでの多灯ライティングでは受信機がストロボの台数分必要になってしまうのはしょうがないとして、赤外線ではないので、他社のストロボでも使用可能なのが面白そうです。
ヤフオフで「RF-602」と検索すると、メーカー名のない同等品が安く出品されていました。
見ない事にしました(笑)
yukinyaa04さんから教えていただいていた「CameraRaw」が6.1として正式にバージョンアップされたようです。
ただし、昨夜の自動アップデートが可能な環境でのみアップデートができる様で、Adobeのサイトにはアップデートの情報はありませんでした。
サイト上にもアップデータ情報が出ていました。

RC版との細かい違いについては他の方のレポート待ちとなりますが、手持ちのレンズが対応していない場合はAdobeサイト上を検索するシステムからデフォルトに代わっていました。
サイトからの検索はCameraRawからではなく、「レンズ補正」からでした。誤った情報で失礼いたしました。

手持ちの「EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM」は残念ながらリストにありませんでした。
よく使うボディとレンズは事前に「初期」として登録できるようです。

Adobe Photoshop CS5の日本語試用版が公開になりました。
私も新機能である修復ブラシツールと塗りつぶしでの「コンテンツに応じる」機能を試してみました。
このくらいなら、サクサクっと出来てしまいました。
ロゴを出してはいけないような場合にはかなり使えるので、私にとっては非常に便利な機能です。
ただし、このように複雑になるとどうしても手作業が必要になるかもしれません。新機能と言えどもレタッチ部分が妙な事に・・・(笑)

