カテゴリの ‘撮影機材’ アーカイブ
ごく一部の方はご存知かと思いますが、久々にeBayで買い物をしてしまいました。
今回はなぜか「発送したよ」メールが届いてから、荷物の追跡ができません。
多分ちゃんと発送していると思うのですが・・・
届いたら、即、新藤さんの所へ旅に出ることになります(笑)
私にとって大好きな季節である秋は「食欲の秋」ではなく、「物欲の秋」ですが、iPhone5がauから出ると言うし、キヤノンからもミラーレス一眼が出ると言う噂も・・・
docomoのスマートフォン用に放射線量の測れるカバーまで発売だとか・・・
ボーナスがあるような職種なら良いのですが、そう言う物もないまま、相変わらず大騒ぎするだけで肝心な物を買っていないのが「銭失い」の根本だと反省・・・
でも、これが楽しいんですけどね。
普段使いの雲台はベルボンQHD-61Qなのですが、たまにPHD-61Qも使います。
今回も使おうと引っ張り出してみてびっくり。経年ではないのでしょうけどパン棒のグリップ部分がベトベト。
このグリップ部分って、ゴム?ウレタン?
修理かパーツとしての取り寄せができるかメーカーに問い合わせたら
パンハンドルグリップ部のベタツキは、表面塗装の不具合が疑われます。
交換部品(無償)を直送させていただきます。
甘えさせていただきました。
おお!ベルボン太っ腹!
「ラジオスレーブ RF-602」が欲しくなりました。送料込みで4,000円。
とtwitterのように呟いてみる・・・(笑)
高品質アルミ製アンブレラホルダー、届きました。
アンブレラホルダーに自由雲台を取り付けて、傘の芯に光軸が向くように改造を試みています。
前回は新藤さんにねじ切りをしていただき、長ねじを切って自由雲台を取り付けられるようにしていただきました。
今回入手したアンブレラホルダーですが、以前のアンブレラホルダーと違い、アクセサリーシューを外しても穴がない。
正確には、ポンチで叩いたようにへこみがあるだけ。
以前の物は穴が開いていてねじ切りを行えばネジの取り付けが可能でしたが、今回の物は改造するのにドリルを買ってネジ穴を作らないと自由雲台が付けられそうにないようです。
正確にはバイス、万力と言われる素材を固定したものがないと穴を開けにくそうですが。
挙句に、長ねじを苦労して切ったのに、もしかしたら長く切りすぎてサイズが合わないかも・・・
ドリル以外にも金鋸に代わるカッターがないと作業が大変そうです。
光軸がアンブレラの芯に向かなくても、まぁ良いかと思ってしまいました。
また、以前のアンブレラホルダーとの違いは、材質・・・
本体に少しざらつきが・・・
もし、これが某社ブランドでこのまま出ているとしたら、少々仕上がりが荒いか・・・
軽量化の為か、本体下部の大小メスねじ付きのダボが「アルミか?」と思うほど軽い(笑)
ただ、ドリルと16mmアルミ丸棒があればTAKE社のアンブレラホルダーにも雲台がしっかりと付きそうですが。
TAKEさんのアンブレラホルダー、ダボ穴が16mmとなっているので既存のままでは遊びが多いですね。
高品質アルミ製アンブレラホルダー、届きました。
いやはや、以前のアンブレラホルダーと違い、アクセサリーシューを外しても穴がない。
正確には、ポンチで叩いたようにへこみがあるだけ。
以前の物は穴が開いていましたっけ?
結局ドリルを買ってネジ穴を作らないと自由雲台が付けられそうにない。
挙句に、長ねじを苦労して切ったのに、もしかしたら長く切りすぎてサイズが合わないかも・・・
ドリル以外に金鋸に代わるカッターがないと作業が大変そう。
光軸がアンブレラの芯に向かなくても、まぁ良いかと思ってしまいました。
以前のアンブレラホルダーとの違いは、材質・・・
本体に少しざらつきが・・・
もし、これが某社ブランドでこのまま出ているとしたら、少々仕上がりが荒いか・・・
軽量化の為か、本体下部の大小メスねじ付きのダボが「アルミか?」と思うほど軽い(笑)
今夜にも再び検証してみます。
新藤さんのお話だと、以前の物は穴が開いていたそうです・・・
